5月額13お天道様 ロッチ孤独中継「セレブ」にて

ぼくは前もってお笑いが好きでお笑い局やエンターテイメント局をよく見るのだが、中でも日本テレビユニットにて企画されている「世界の果てまでイッテQ!」の先端でロッチの中岡創一くんが担当している「Q チューブ」での中岡くんの味覚のあるクセ、漫才での相方コカドケンタロウくんの独特の突っ込みを見て以降、さっぱりロッチにはまってしまった。
そんな中、近頃13日光にロッチの孤独生があることを知りぼくは直ちにその生を切符を取った。
断じて大きなスタジアムではないが、今日何とか切符が完売したという演説を聞きドッキリと一気に奴らの知名度のゴールペースが感慨深かった。
生中央の奴らの漫才感情は、期待通り…いいえ、想定を上回る賜物だった。漫才は当然、漫才の間にある写真にも力が入っており常に笑顔が絶えなかった。
終演次、玄関が1ヶ所のみであると聞いたぼくはストップ根源で奴らの出待機をすることにした。
周りには、20自分以上の信者が待機している。
終演から約1トレンドしたその時、玄関からロッチのカップルが出てきた。先に中岡くんが出てきたので、ぼくは中岡くんに挨拶をした。そうなると気持ち良く会釈を返してくれた。中岡くんの気さくなアフターケアに感心していたらこれからコカドくんも出てきた。ぼくはふとあっという間に「コカドくん!」と声をかけた。
そうすると恋人もまた喜ばしく受け答えをしてくれたのだが、ぼくは調子に乗って撮影と握手をお願いした。断られるタイミング決意での陳述だったが、誠に恋人は撮影と握手も対応してくれた。しかも、みずからなく他にも撮影や握手、貰いものを手渡す自分がいたのだが恋人はその根こそぎに対応していた。
ロッチのカップルのパーソナリティーを垣間見れた気がして非常にハートが温かくなった。次にまた孤独生が開催された時も、何とか行こうと思う。ニキビは、大人になってもからもできます